花粉症の季節、つまりダイエットの時期がやってきました

2012年3月22日 by admin

花粉症とは植物の花粉が目や鼻の粘膜に付着して、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、流涙など、発作のような症状を引き起こすのが特徴です。
花粉症に発症するのは、発症しやすい体質になっているからです。
1.両親、特に母親が花粉症またはアレルギー体質
2.子供のころ食物アレルギーだった
3.体内でIgE抗体を作りやすい
4.リノール酸の摂取量が多い
5.体内の抗酸化酵素の量が少ない
6.胃腸が正常に機能していない
7.自律神経が乱れやすい
8.免疫力が低い
このように上記のいずれかに当てはまる事から、体質改善を行えば花粉症は治せると言われています。
方法としては、食事、運動、睡眠の改善です。
食事は、過食は言語道断です。過食をした次の日は特に花粉症がひどくなります。
過食したら次の食事を抜くと症状が軽くなります。
基本は、腹八分目。油の多い食品、加工品、食品添加物をとらない、玄米、野菜、魚を中心とした食生活。清涼飲料水など砂糖がたくさん入っている飲み物もNGです。
運動は、なるべく室内で出来るもの。激しい運動ではなく、ヨガや軽い筋トレ、ラジオ体操などわざわざジムに行かなくてもTVを見ながら自宅でも出来るものです。
睡眠は、量ではなく質の良い、目覚めの良い睡眠を確保するようにしましょう。
そして何よりこれらの事を続けることで花粉症は完治できます。
花粉症は現代病です。生活を見直してみることで改善する糸口が見つかるのです。

冬の脂肪を落とすべく、そろそろダイエットに励まねばなりません!頑張って3キロ落としたら、今年はご褒美にキャビテーション痩身を利用しようと思っています。超音波で脂肪を溶かしてしまうすご技のやつです。

保育園での服装はどうする?

2012年3月14日 by admin

保育園では私服で過ごすのが一般的なので、入園前には園で過ごす洋服も準備しておきましょう。

遊んだり食事をしたりと、どうしても服を汚す機会も多く、保育園では着替えを4~5着ほど準備するよう指示されることが殆どです。
私服なので全て新しく買い揃える必要はないので、持っている服の数と照らし合わせながら買い足しましょう。

気をつけてあげなければならないのは、子供が自分で脱ぎ着しやすいものかどうかということです。リボンやアップリケなど、飾りののたくさんついた服は可愛いですが、着替えがしにくかったり動きにくかったりします。
特に動きにくい、素材の固い服は怪我の原因にもなりますから避けたほうがいいでしょう。
動きやすくて着まわしのきくデザインの普段着を選んで下さい。
ボタンのつけ外しがまだできない子供の場合は、スナップボタンやマジックテープが使われた服にするなどしてあげましょう。
年齢が低い園児ほど着替えは多めにし、乳児は服以外にもよだれ掛けなども多めに用意しておいた方が安心です。

保育園では多くの場合、指定のスモックを着て過ごす事がほとんどですが、中にはスモックもない園もあります。
そのため、食べこぼしなどで汚れやすいので、洋服はあらかじめ多めに用意しておきましょう。

乳児の場合、オムツやオムツカバーの準備も必要です。
中には布製に限って使用している保育園もあるようなので確認し、どのくらいの枚数が必要なのかチェックしておきましょう。

それから、2歳児くらいまでは食事用エプロンも使うこともあります。
ナイロン製のものは汚れがつきにくく拭けば汚れも取れますから便利でしょう。

私服だとかえって何を着せればいいのか悩んでしまうかもしれませんが、子供が安心して遊べるように注意して揃えてあげましょう。

普段着の自然な感じも写真に残しておくのはオススメですよ。子供写真館 大阪などで撮影したものはどうしても固くなってしまいますからね。

体質の悩みは永遠の課題

2012年3月1日 by admin

人それぞれ健康上の悩みがあると思います。
女性に多い冷え性、便秘、肩こり、腰痛、生理不順や偏頭痛…きりがありませんね。
どれも原因が多様で、慢性的で、治り難いというのが特徴かもしれません。
それは体質だと諦めているからかではないでしょうか。
体質だから治せないのではなく、体質を改善させることで悩みが解消したり軽減するという視点を持ちましょう。
確かに、生まれながらに持っている体質や性質はそんなに簡単に治せるものではないと思う人もいるでしょう。
逆に治さなくても個性だと受け止めて体質や性質と仲良くしていく方法をとる人もいると思います。
でも悩みに思うのであれば、思い切って「体質改善」を試してみましょう。
アレルギー体質や、原因不明の不快感、イライラなどの性質は「体質改善」で変えることが出来ます。
もちろん、一朝一夕にはいきませんが意識して続けていくことで必ず改善に向かいます。
体質改善に取り組むといっても、過酷なトレーニングや我慢を強いるものではありません。
今までの生活習慣にちょっとプラスアルファを加えるだけで案外簡単に悩みの解決になったりします。
習慣づけていくことで体質が少しずつ変わっていくのを実感することで気持ちが変わり自分を取り巻く環境も変化していってることに気づくでしょう。
肉体的な悩みだけでなく性質的なことで悩んでいる方も諦めないで「体質改善」という方向からの解決を一度検討してみることをおすすめします。

悩みといえば、敏感肌な私は白髪染めが使えません。そろそろ白髪も増えてきたので、なんとかしたいんですが、どうもかぶれてしまいます。敏感肌 白髪染めなんて都合の良いものありませんでしょうか?